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風俗体験潜入レポート

サオとタマを同時にこする大人のテクニック炸裂! ~風俗体験潜入レポート#51~

2015年04月21日

熟女と過ごす日本の夏に花火が数発上がったぜ

人妻や熟女専門の出張マッサージが繁盛しているそうです。オレ的にロリっ娘が好みなんだけど、潜入隊員を続けていくためには「熟女・人妻」は避けては通れない登竜門だと思っていたわけですヨ。そこで一念発起し、はじめて熟女を派遣してもらうようにしたのだ。

そのお店は昼間のデリバリーはやってない。交通費は都内全域1000円。コースは最短の90分を選んだ。前日に受付に連絡し、午後7時に某ラブホに派遣してもらえるようリクエストしておいた。

急に天気が崩れ、パラパラと小雨が降る中、ラブホへチェックイン。いろんな展開を想定して、体の準備だけは万端に。しかし、やってきたのはセレブ系奥様ではなく庶民的なおばさんだった。

名前はSさん。年齢は自称40歳。ずいぶん前に軟膏のCMに出ていた中年の女優さんに似ていたっス。好みではないのでやや落胆。今日は疲れをほぐすマッサージに専念してもらおうか・・・。

「暑いですねぇ~」と、Sさんは天気の話題から入ってきたネ。このあたりは大人のアプローチさ。ムニャムニャと世間話をし、彼女がこのお店に半年勤めていることが判明。
「その間にいろんな人に会ったんでしょうね」とオレ。
「ええ、まあ、いろんなお客様がいらっしゃいます」と愛想笑いするSさん。

まずオレだけシャワーをあび、次にSさんが交代でシャワーを。待つこと5分。Sさん、セクシーランジェリー姿で登場ッ。下着はセクシーでも、ポコっと出ている腹にやや興ざめ。
オレは全裸になり、ベッドの上にうつ伏せになってマッサージを始めてもらった。
「お客さん、もんでほしい場所があれば言ってください」
「肩コリが半端なく、腰痛もひどいので、肩と腰を」

首や腰の指圧は丁寧で、これはこれで気持ちよかった。次にオイルマッサージに突入。背中、腰にオイルをぬり、Sさんは淡々とマッサージを続けたっス。やがてそのエリアは太ももの内側へ。少しずつ肝心の場所へ迫ってくる熟女の手。

「ああ、気持ちイイですぅ」
「リンパマッサージで老廃物を押し出すんですよ」
Sさんはそう言って、ようやくタマに触れた。来た。ぶるっとした。熟女だろうが、ロリっ娘だろうが、後ろからタマをいじられたら、そりゃ健康な男子なら元気になるでしょ。

腰を少しずつ上げていくオレ。粘土をこねるように両手で睾丸マッサージをするSさん。そのゆったりとしたリズムは、さすが熟年。どっしりと落ち着いている。
「久しぶりにビンビンになってきましたっ」とオレ。じつは数日前にもビンビンになったというのに、それはSさんには内緒にしておいた。
「お客さんはまだまだ現役ですよ」と、まるで主婦の会話のように話すSさん。そんな彼女にだんだんと好感を抱いていったゾ。おばさんLOVEに目覚めたか、オレ。

「はい、次仰向けになってください」
「ジャン、勃っちゃってまーす!」
ここでSさんはようやく下着を脱いで全裸に。そして無言で睾丸マッサージを続けたっす。それが皮をひっぱってのばすようなマッサージで、腰のあたりにエネルギーが溜まっていく感覚を覚えたネ。これが熟女のもみほぐしか・・・。

「それでは・・・ハンドフィニッシュに入ります」とSさん。ローションを両手でのばし、サオとタマを同時にこする大人のテクニック。早くも準備万端のオレ。ああ、よみがえる青春・・・ってナニの話だ。オレはまだ現役だっちゅーの。

「ああ、そろそろダムの崩壊ですぅ」
熟女の手で昇天するオレ。花火にたとえるなら大玉がドカーンと1発あがり、続いて中くらいの規模の花火が2、3発、ひゅるひゅると上がった感じ。ふ~っ、日本の夏。

そのあとはまだ時間があるので、ゆっくり熟女を攻めた・・・なんてことはなく、日ごろの疲れが出たのか、射精したから眠くなったのか、オレはベッドでSさんの身の上話をえんえんと聞き続けたのであった。まっ、こんなコトもあるでしょう。

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