マキシム
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風俗体験潜入レポート

会社で不倫体験! ~風俗体験潜入レポート#49~

2015年04月19日

職権乱用し美人秘書のお口の中へ大量放出!

会社で女子社員のお尻や胸を触ったらアカンでしょう。強制わいせつ容疑で逮捕されますヨ。卑猥な言葉をかけたり、強引に猥褻な言葉を言わせたりするのもアカンでしょう。セクハラですから。でも、架空の美人秘書が相手なら萌えるかも・・・。

そんなわけで夏期休暇のない潜入隊員のオレは、「OLイメクラ」をコンセプトにする風俗店にイッてしまったのだ。受付で料金を支払い、近くのホテルへチェックイン。相手をしてくれる女子社員は、その時間にあいている娘を優先してもらった。

やってきたのは、ホンモノのOLのスーツを来た長身の女性。ヒールをはいて175センチ超。ほんのり漂うヤンキーっぽさは木下優樹菜、すました表情は多岐川華子、笑うと工藤静香、そして角度を変えて見れば綾瀬はるかに似ていたっス。つまり、美人だった。

「Mで~すっ。ちょっと声が枯れててゴメンなさい」と、Mちゃんは名乗りました。ふだんは本当にOLをしており、空いた時間にイメクラに出勤しているのだとか。そのせいか、スーツが似合っているではないか。うひひひ。これなら「なりきれる」と確信したオレ。

一緒にシャワーをあびたあと、オレはタオルを腰に巻いたままベッドに鎮座。Mちゃんは再びスーツに着替え、すぐに女子社員の顔になった。
「キミは秘書の面接に来た女の子、オレはその会社の社長という設定でどう?」
「かしこまりました」

一度やってみたかったシーンをオレは自分の演出で進めた。エロ社長のオレはMちゃんのブラウスを脱がしながら、次のように命令したんだ。
「当社の秘書はフェラが上手じゃないと務まらない。キミ、くわえてくれたまえ。これは面接の試験だ!」
「はい、やってみます」
オレはすでにFB(フルボッキ)。誰に教えられたのかわからないけど、Mちゃんのフェラは秘書検定、いやフェラ検定があればすぐに合格するレベルでした。

「Mクン、キミがくわえているものは何というものかね?」と、オレは高慢な社長の声で聞いてみたんだな。すると彼女は口をはずし、「オチ○チンです」と答えたっス。

すかさずエロ社長のオレは「不正解! 当社では『チ○ポ』で統一している。キミも大声に出して言ってみなさい」と促してみたんだな。さて、口に出せるか、この言葉?

Mちゃんは一瞬だけ照れた表情を浮かべ「チ○ポ、ですか」と言ったのだ。合格ッ!

次に社長役のオレが攻撃する番になった。エロ社長は面接に来たMちゃんの股間に顔をうずめ、舌でアソコをペロペロ。とりわけクリちゃんをなめると、Mちゃんは「わたし、カンジやすいんですぅ」と背中を反ってうめき声をあげたんだ。ふだんは知的な秘書が密室で乱れるシーン・・・。まるで思い描いたそのシーンの再現のようだったっス。

「じゃあ、もう一度フェラしてもらおうか? これが最後の面接試験だ」
「わたし、がんばりま~す」

Mちゃんは特別がんばらなくても、とても上手でした。タマをなめているときは指で亀頭を攻め、亀頭を舌でなめまわしているときは、片手で裏スジを触り続けてくれたっス。オレはすぐに絶頂を迎えたネ。

「お口に出してもいい?」
「はい」

射精するときの快感は、高い山の頂上からパラシュートを背負って飛びおりるような爽快感とスピード感と躍動感があった。岩場を蹴ってふわっ浮かんだオレ。急速に落下するスピードでケイレンしたヨ。

Mちゃんは両手で器をつくり、そこに白濁の液を吐き出して見せてくれました。
「お客さん、めっちゃたくさん出ましたねぇ~」
彼女の手がつくる器のなかで、その液体は半分ほどの水位をたたえたていました。唾液も含まれていたんでしょうけど、その景色を眺めながら、美人秘書のお口に大量放出した満足で満たされたヨ。また挑戦してみたいっス。マジで。

FB指数は88点

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