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風俗体験潜入レポート

高○彩(アヤ○ン)似のお嬢様にセクハラ ~風俗体験潜入レポート#48~

2015年04月18日

セラピストの指先でビッグウェイブが砕けた

出張性感エステなるものを初めて体験したオレは、めくるめく快感の海でおぼれたヨ。だってセラピストの指先のテクニックが卓越していたんだから、そして彼女は元フジテレビアナウンサー高島彩(アヤパン)似のお嬢様だったんだから。

その店は品川区と港区内なら出張費が0ということなので、オレは五反田のラブホへチェックイン。指名料2000円を倹約し、セラピストは店まかせ。ぐるぐるポンと好みの女性が来れば大当たり、横綱みたいな女性が来れば、残念、あきらめの夏・・・。

10分ほどしてやってきたのは、若い頃のアヤパンに似たAちゃんでした。白い肌。小顔。清潔感あふれる白いブラウスと薄いピンクのスカート。お嬢様だぜ。オイオイ、バンザイの夏だぜ。45分コースで1万円也。今日はダジャレトークなし。さっそくシャワーをあび、その間にAちゃんはセラピストの衣装に着替えた。

シャワーを終えたオレはベッドにうつ伏せになり、「真夏の下半身集中特別講座でお願いしまっす」とリクエスト。Aちゃんは「わかりやすいお客さんですねぇ~」と笑いながら、指先を軽くオレの腰の上に置き、ピアニストが演奏するようにマッサージが始まった。彼女の指は羽根のようなタッチで腰のあたりを往復した。

そうそう、このふわふわっとした前奏。数分後、Aちゃんの指先はアナルの周辺をぐるぐると回った。おお、このゾクゾク感。股を広げ、腰を少しずつ上げていくオレ。これ、回春の暗黙のルール。四つん這いになると、彼女の手は股間の下から内股へ、そしてタマに軽く触れてきた・・・。このとき、すでにFB(フルボッキ)。

「上手だねぇ~。どれだけ練習したの?」
「もう3年、この仕事やってますから♪」
「それでオトコの快感のツボを見つけるのがうまいんだね」
「経験を積むうちに、自然にツボがわかるようになったみたいです」

全裸で四つん這いになっているオレ。その姿は無防備で滑稽だけど、これが回春の醍醐味なんだな。ローションをぬったAちゃんの小さな手がオレの陰のうを包んだとき、自然にヨダレが出たっス。その手は茶碗を回すみたいに、ゆっくりぐるぐると回った・・・。

「Aちゃん、いまオレのナニを触ってるの?」
「えっ、口に出して言うんですか・・・。タ、タ、タマタマですぅ」

裏スジを往復する指先。ヒィーハァー。タマらん! ヨダレが止まらん! うひゃ~。ずっとFB状態っス。

「じゃあ、仰向けになってください」
オレはくるっと回転し、腰を持ち上げてFBを誇示。サオをピクピクと動かし、それをガン見しているAちゃんの反応を楽しんだ。
「お元気ですねぇ~」

おいおい、誰が元気にしてくれたんだよ!

「それでは・・・マッサージに入ります」と、Aさんは
「えっ、聞こえないよ。ナニのマッサージ?」と、オレは問い詰めた。
「もう~、タマタマと・・・サオ、ですぅ」

Aちゃんはローションを両手にふりかけ、左手でタマ、右手でサオに触れ、異なる動きを始めたんだ。タマに対しては「まわす」「ころがす」「皮をのばす」、サオに対しては「こする」という動き。途中から親指を亀頭に押しつけ、指の腹をくるくると器用に回したサ。タマ攻めとサオ&亀頭攻めの同時進行・・・。絶品なり。

すぐに快感のビッグウェイブが向こうからやって来たっス。サーフィンができないほど大きな波。腰のあたりからグングン盛り上がり、加速しながら駆け上がってきたっス。
「ああ、Aちゃん、出るよ。見てて、チ○ポの先から出るから」
「は、はい、見てますよ」

最初のケイレンで、精液は20センチほど飛んだヨ。2度、3度とケイレンが続き、ビッグウェイブは砕けた。ザブ~ン、スルスル。ザブ~ン、スルスル・・・(波の効果音)。

ホテルを出ると灼熱の太陽が照りつける五反田の街だったけど、しばらくは波の音が耳に響いていたっス。マジで。

FB指数は90点

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