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風俗体験潜入レポート

タマをしゃぶりながら右手の親指を亀頭の上に置き、亀頭攻めを同時進行 ~風俗体験潜入レポート#45~

2015年04月15日

無愛想な横綱に押し出され、数分で撃チン!

巷では「ぽっちゃり女性ブーム」らしいっすネ。新人潜入隊員のオレは、ぽっちゃりは嫌いではないが、無愛想なデブは苦手っす。しかし今回のチン入先である箱ヘルで、その洗礼を受けることになったのだ。アチチッ!

予約も指名もナシで、受付で最も時間の短いコースを選択し、待合室へ。おや、今日はオレ1人すっか? そして数分後、待合室まで出迎えに来てくれたヘルス嬢は、まるで指名料2000円をケチった仕返しであるかのように、ふてぶてしい悪漢、いや体格が圧巻でした。

「×××ですぅ~。よろしくねぇ~」と、昔の人気アイドル歌手の名を名乗ったんだけど、女性であること以外、ナニひとつ似てねぇ~。しかも無愛想。目は笑ってねぇし。

ヘルス嬢は身長約170センチ(オレより背が高い)、ヨコ幅はオレの倍近くあったよ。オヨヨッ! 階段を上るとき、彼女は狭い通路の壁にぶつかっていたよ。ウヒャ~。これは90キロ超級か? オレは心の中で「横綱」と命名したんだな。

個室に入ると、そこはソープと同じ造りだった。そこで「ここは昔、ソープだったの?」と横綱に聞いてみた。
「そーみたいね。でもさあ、あたし、今日で2日目だし、店の歴史とかわかんないんだよね」
「新人さんなんだね?」
「ここに来る前はデリヘル、その前はソープにいたよ」
そう言いながら横綱は自分で洋服を脱ぎ始めた。えっ、キミが先に脱いじゃうワケ・・・。それにしても横綱の黒いビキニパンツ、はち切れそう~。ああ、彼女のパンツじゃなくてヨカッタ。

「あっ、お客さんも自分で脱いでよ。時間ないから!」
えっ、命令口調? 見えない張り手でいきなり叩かれたみたいっス。
自分で全裸になってスケベ椅子に座るオレ。横綱は2段腹。その横から太い腕がオレの股間に伸び、泡まみれの手でウオッシュ! 物理的にHB(ハーフボッキ)状態に変身。

「え~っ、××コースだよね? 巻きでやるから」
なんだか工場長が従業員に今日の仕事の段取りを指示しているみたいな口調だった。「押し出しが強い」とは、横綱のようなタイプのことをいうんだろう。オレは横綱の部下になったような気分だったヨ。

「次はベッドに寝て!」
「はい。で、仰向け、それともうつ伏せ?」
「うつ伏せになるのはマッサージの店! ここはヘルスだから仰向けだよ」
あざ笑うかのような横綱の口調。天井を見上げて大の字になるオレ。

「いつもはフェラから始まり、最後は手でフィニッシュなんだけど、あたし、口に出されると、うぇ~って吐き出しちゃうからね。口内発射が嫌でソープやめたんだよ」
「じゃあ、フェラの最中に出そうになったら言うよ」と、まったく主導権を握れないオレ。

横綱はオレの股間に覆いかぶさるように身体を乗せてフェラを展開。股間の象は横綱の口の中で「パオパオ~ッ!」と雄たけびをあげ、FB(フルボッキ)。嗚呼、哀しきオトコの性。

でも、横綱のお口に発射すると上手投げで店の外へ放りだされる。それが怖くてオレ、「あのぉ~、タマタマもしゃぶってもらえると嬉しいんだけど」と、弱々しくタマなめをリクエスト。すると横綱はタマをしゃぶりながら右手の親指を亀頭の上に置き、亀頭攻めを同時進行。あッ、めっちゃ気持ちイイ。繊細なワザもできるではないか、横綱。

「ああ、チ×ポもタマも、しびれるぜ」
「ちょっとお客さん、頭の中の声がもれてますよ」
タマなめ+親指の腹を使った亀頭マッサージによって数分で絶頂を迎えたっス。というか、強引に土俵の外まで押し出されたような感じ。
「あっ、急に出そう」
最初のケイレンで飛んだ液は、オレの乳首の下へ落下。飛行距離約20センチ。続いて大量放出。すぐにティッシュを取り出し、飛び散った精液を事務的に拭く横綱。土俵の下から見上げた横綱は、やっぱでかく無愛想だった。

FB指数は35点

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