角海老グループ
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風俗体験潜入レポート

じゅるじゅると大きな音を立てて、股間の象の鼻にしゃぶりつく ~風俗体験潜入レポート#44~

2015年04月14日

欲望が弾けるハイテンションのヒップホップガ―ルだヨォ!

薄着で街を歩く若い女子を見ていると、アソコがアチチッ! これは鎮火しなきゃ仕事にならないと思い、いまどきのギャルを派遣してくれる高級デリヘルに電話しちゃいました。

新宿発、ローターとコスプレと交通費コミで80分18000円(ホテル代別途)という料金設定は、オレ的にはやや高いかなぁと思いつつも、軍資金を握りしめて、新宿・歌舞伎町のラブホへチェックイン。女の子のセレクトを店に任せるコースだ。どんなギャルがやってくることやら…。

部屋をノックしたのは、ジーンズの短パンに流行の麦わらハットをかぶった細身のギャル。小柄で活動的なタイプで、板野友美と剛力彩芽を足したような雰囲気の女の子だった。まさに、いまどきのギャル。名前はNちゃん。

オレが関西出身だというとNちゃんはパッと顔を明るくして「うちも関西です。兵庫県生まれですぅ」と自己紹介。弾むようなリズム感があり、オレ、好意を抱いたっス。スイッチが入ったオレは「まずは一緒にお風呂へ、ゴー・ゴー・ゴー・ヒロミ!」とオヤジギャグを飛ばしたんだな。

これを受けたNちゃんは片手を前に突き出して、ラップのリズムでこう返したんだよ。
「お風呂へゴー♪ ヤバいよゴー♪ 早くいそゴー(急ごう)♪」
感心して目を見開くオレ。ケラケラと笑うNちゃん。なんという頭の回転の速さ。そしてテンションの高さとノリの良さ。さすが関西ガールや。

パンツ1枚になったオレの股間を凝視するNちゃんはエッチな炎を瞳に浮かべ、「お客さんは元気だヨォ!」と指さし、すぐにパンツの上からソレをぎゅっと握ったっス。すでにHB(ハーフボッキ)だったのが、握られてFB(フルボッキ)に。この娘、めっちゃ明るいスケベやんか。ええよ。キミはオレのストライクゾーンや!

お風呂に入り、一緒にバスタブにつかると、Nちゃんは「わたし、ヒップホップとお笑いが大好きなんやわ」と教えてくれたっス。身体は痩せているのに、オッパイは意外に大きい。ソープでもないのに潜望鏡をしてくれ、ア●ルまでなめてくれたので18000円は高くないかも、と思ったヨォ。

ベッドに移ると、Nちゃんはじゅるじゅると大きな音を立てて、オレの股間の象の鼻にしゃぶりついてきた。パオパオ~ッと暴れる短い鼻。裏スジも両方のタマも、ウラもオモテも、きれいにぐるりとなめられ、早くも発射準備OK。オレの様子がわかったのか、Nちゃんはすかさず騎乗位になり、素股に移行。しなやかな腰づかいに、オレ、すぐに降参…。

「アカン、もう出そうや」と宣言すると、Nちゃんはするっと体を入れ替え、正常位に移行。素股なのにリアルな締めつけ。腰をグイグイ振っているうちにフィニッシュ! 大量放出。Nちゃんの白いお腹の上に白い水たまりができた。

「うわっ、たくさん出たねぇ」
そのとき、Nちゃんはエッチな笑顔を浮かべたね。オレがテッシュで白濁の液を拭き取ると、Nちゃんはベッドの下に置いたトートバッグから箱を取り出した。

電マ、ローター、男性の巨大ペ●スをかたどった大人のオモチャ(ディルド)、そしてア●ルに挿入する細い棒。それらをベッドの上に並べ、Nちゃんは甘えた声でねだったヨ。
「これを使って、あたしをどこまでもカンジさせてぇ~」

オレの腕は2本しかない。さきほどの大放出でチ×ポは、しなびた朝顔のようにぐったり。オレが途惑っててると、Nちゃんはローターを自分のクリに当て「ああ、いいヨォ、気持ちいいヨォ」ともだえた。

ええーっ、こんな展開かよ! オレは自分のチ×ポの3倍ほどの長さ(いや、5倍か)のディルドを握りしめ、Nちゃんのリクエストに従った。それ以降は、アカン、もう文字数が限界だヨォ…。とにかくノリのよいヒップホップガールの、底なし沼のような性欲をリアルに感じた潜入だったっス。マジだヨォ!

FB指数は90点

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