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風俗体験潜入レポート

声が震えているほどウブなレディが大胆にも! ~風俗体験潜入レポート#41~

2015年04月11日

記念すべきデビュー戦の相手をしちゃいました!

先日、大宮の某ソープで散々なメに遭った小生。その悔しさが忘れられずにリベンジしたくなりました。なので、京浜東北線で真逆の方向へ。そうです、川崎の堀之内です。

駅に着き、目ぼしい店を見つけて電話をするとスグに迎えに来るとのこと。

事実、5分ほどでで迎えが来て受付へ。
この店の入浴料の最低価格は1時間で8,000円程度。総額はその3倍なのだが、これは新人さんに適用されるコースだとか。初めての店だし、どんなコが看板娘なのか分からないので、そのコースでいいんじゃない? と決意。すると、店員さんから思わぬことを言われた。「実は今日、初出勤の女性がいまして。初めてなもんで粗相があるかと思われます。それでもよろしいですか?」とのこと。

いや、よろしいでしょ! だって、小生が初めての相手になるんですよ? 異論無し! と、いうことでA嬢の泡姫デビューの相手になることになった次第。

「ほ、本日はようこそいらっしゃました……」とA嬢。文字だと当然、分からないと思いますが声が震えているのです。そこに初々しさを感じてしまうし、ほんの少しの不安も抱いてしまうのも事実。でも、そこが愛おしかったりする。

部屋に入り、ベッドの上でトークをするのだが、やはり、無言の時間ができてしまう。だからだろうか。A嬢は小生のズボンとパンツを脱がしはじめ、フェラを始めた。即尺であるが、この時、小生の股間に今までに感じたことのない衝撃が……。と、いっても痛みではない。絶妙な振動を感じたのだが、それは緊張のあまり震えてしまっている振動だ。

さて、ソープといえば風呂及びマットでのプレイだが、彼女はおそらく習いたての作法で準備を進めるのだが、やはりぎこちない。

「すみません、要領悪くて……」と、少し涙目で謝る彼女。
「いや、いいんじゃないの? だって初めてなんだし」と小生。と、いうのも彼女の場合、たしかにぎこちない。でも、一生懸命さは伝わってくる。それだけでいいと思うよ、最初は。たとえば、潜望鏡では、小生の腰を浮かせる角度がイマイチで自分の顔を濡らしてしまったり、マットでも手順を忘れてしまったのか、動きが止まってしまうことも多々あった。

しかし、その都度、「なんとかしなくちゃ……」という気持ちが伝わってくるのだ。

「わからない時はさ、お客さんに"どうしたら気持ちよくなります?"って聞いちゃってイイんじゃないの?」と小生なりのアドバイスを送ってみる。それは、そうすることによって、まず客との会話が生まれるでしょ? そこからイロイロなテクニックを覚えていけばいいんじゃない? 小生はそう思う。

「そろそろベッドで……」とA嬢。しかし、その声は、やはり震えている。そりゃそうだろう。見ず知らずの男を受け入れるのだ。その不安の大きさは小生が思う以上に大きいに決まっている。なので小生は「だったら、キミの好きなようにやってみようか?」と言ってみた。うなずくA嬢。
そして、意を決したように小生の股間に……震えるカラダを躍らせてみる彼女。まぁ、たしかに腰の動きは単調だ。でも、「気持ちいいですか?」「もっと激しいほうがいいですか?」と小生の表情を伺いながら必死にコントロールしようとしている姿勢は好感度大! それは拙いテクニックではあるが、もしも絶頂に達しなくてもイイと思うほど一生懸命さが伝わってくる。

「あぁ~ん!」と先に絶頂に達したのは彼女だった。そして、その感じている表情に小生も萌えに燃えて発射! 無事にA嬢のデビュー戦の相手を勤め上げた次第。たとえ技術は拙くても、その一生懸命さが気持ちイイ!

なので、採点はテクニック重視ではなく、彼女の姿勢に対して贈りたい。

FB指数は95!

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