奥様鉄道グループ
L-QUEEN

風俗体験潜入レポート

いきなりおっぱい舐め、さらに太腿舐め! ~風俗体験潜入レポート#37~

2015年03月17日

いきなりローションを取り出す彼女。最後は・・・

ふぁ~、今日も仕事したでしゅ~(8割方ネットサーフィン)。家に帰ってきたボクちんは、残業したご褒美に「快楽に溺れたまま寝てやるでしゅ!」と決心。深夜1時50分くらいに某都内のデリヘルに電話します。

すぐに遊びたかったのでお店がススめてきたコで承諾。電話を切った後、自宅でスタンバイしていると、店側に告げられていた2時30分キッカリにチャイムを鳴らす音! 
ドキドキしながらドアを開けると…背が高く、スカートからムッチリしたレギンスを覗かせる女のコがそこに。…あれ、だいぶ写真の印象と違うんですけど…。しかも、すごい舌足らずで、声がでかい。

部屋に上がるとボクのベッドにドカッと腰かけ、「私、シャワー浴びてきたから。シャワー浴びた?」と彼女。いや、浴びてないでしゅけど…(唖然)。なんで、いちいち上からかなー。事務的にサクサク服を脱いでいく彼女の姿があまりに味気ないので、皮肉混じりに「サクサク脱ぐね」とボク。

「脱ぐよー。全然恥ずかしくないもん」
「でも、ほら情緒ってもんが…」
「え、情緒って何?」

…いや、なんでも…。相当なおバ●さんでしゅね、こりゃ。シャワーからベッドに戻る瞬間、彼女のお尻のブツブツの多さに萎えかけますが、とりあえず見なかったことにしてベッドへ。部屋を極限まで暗くしてプレイを開始すると、いきなりローションを取り出す彼女。え、いきなりローション? 戸惑うボクの乳首と両太股にローションを塗り、タオルを肩から首に巻き付けて職人みたいな格好になった彼女はキスもないまま、いきなりおっぱい舐めを開始。さらに太腿舐めへ。「気持ちいいでしょ?」「う、うん…(全然そうでもない)」

そこからフェラに移行。手を使わずに上下するだけの単調なフェラですが、物理的な刺激でやっと7分勃ちに…。と思ったら、今度はいきなりむせ出します。

「大丈夫…?(かなり冷めながら)」
「うん、大丈夫。口に(ローションが)入った。ゲホゲホ×5!!」

もはや完全に冷めてますが、少しでも元を取らなきゃと、攻守交代。おっぱいを揉みながら唇を近づけると、あっさりキスを受け入れます。あ、キスNGじゃなかったのね…。そこから手マンにいくと既に湿らせていたので、そのまま手マンを続けながら、手コキしてもらうボク。

「あー、あー、ちょイタッ……ん、ア、アスッ」(勢いなく発射)
「わ、出たー。気持ちよかった? 声出てたねー(笑)」(うっさいわ、マジで!)

帰り支度を終え彼女が家を出ていった後、意味があったとは思えないローションを落とすべくシャワーを浴びていると、ピンポン、ピンポン、ピンポン! と狂ったようにチャイムを鳴らす音が! な、何事!?(汗)。

バスタオルを巻いておそるおそるドアを開けると、目を吊り上げた彼女がバカでかい声で一言。

「お金もらってない!!」

あ…そっか(素で完全に渡すのを忘れてました)。つか、声でかいわ!  隣に聞こえるだろうが!  タオルを巻いたまま料金を払うと、「お騒がせしました」と言ってバタバタ階段を降りていった彼女。最初から最後まで、すべてにおいて萎えまくりでした…。

FB指数、15点。

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