秘書と社長
マキシム

風俗体験潜入レポート

肉ヒダをじゅるじゅる。ペロペロ ~風俗体験潜入レポート#33~

2015年03月04日

中折れのオレ、太めの甘えん坊ガールのお口で昇天♪

真っ黒な雨雲の下、川崎・堀之内ソープランド街をテクテク歩く新人潜入隊員のオレ。この界隈の地理にすっかり詳しくなり、後輩に案内できるくらいになったっス。だからといって後輩から尊敬されるとは限りませんが。

早朝に予約し、好みの女の子を指名。そして午前10時前に目的のお店へチン入。総額17000円(60分)という大衆的な店だ。
予約したSちゃんは、タレ目のほんわかとしたタイプ。といってもお店のホームページに掲載されている、目隠しの写真を見た印象だけど。さて、実際は・・・。

待合室にはオレだけ。よーし、「イケる!」と自分を励ましてみる。
そしてすぐに「××さま、ご用意ができました」と受付の声がしたっス。
小柄なSちゃんが出迎え。やっぱりタレ目でした。トシは20代後半かな? 浮遊感のあるロリっ娘タイプで、しかもアニメ声。オレの好きなタイプだよ~ん♪

Sちゃんに手を引かれ、お風呂のある部屋へ。赤を基調とした薄暗い部屋に入ると「指名してくれてありがとう」と、いきなり抱きついてくる甘えん坊のSちゃん。
「写真を見て、あっ、この子がいいと感じたワケで」とオレ。
「じつはねぇ~、ホームページの写真はぁ、痩せているときに撮ったものなのぉ。今は太っちゃってごめんなさいねぇ」
Sちゃんは、そんなコトを言いながらオレのシャツを脱がせてくれたっス。パンツまでスルスルっと。

オレの股間にぶらさがる小心者の象は短い鼻を上下させて「パオパオ~ッ!」と雄たけび。なんとすでにFB(フルボッキ)だっ! ・・・そいつは正直者ですから。

そしてSちゃんも全裸に。アレレ、マジでお肉がたっぷり。オヤオヤ、撮影してから1・5倍くらいふくよかなボディになっちゃったのネ。うううぅ~。

まずスケベ椅子から。
「まあ~、いきなり元気ですねぇ♥」
胸を押しつけながら、オレの耳元でささやくSちゃん。余ったお肉がクッションみたいで気持ちイイですぅ~。いいじゃないか、太めの甘えん坊ガールも。

お風呂で潜望鏡。マットではひと通りの技を披露したあと、オレが仰向けの状態に。
「お客さんにお尻を向けてもイイ?」と、甘えるように聞いてくるSちゃん。
「は、初めて拝見しまスっ」
69状態になり、Sちゃんはオレの分身をペロペロ。オレはSちゃんの肉ヒダをじゅるじゅる。ペロペロ、じゅるじゅる。ハァハァ。ふうふう。

しかしマットでは射精に至らなかったっス。途中でしぼんでしまったから。こ、これは、なんかオレ、中折れ(なんかオレ=中折れ)? いや、シャレにならないヨ。
しぼんだことを知ったSちゃんは「うん、じゃあ、ベッドでしようかぁ~♡」と、オレのプライドをキズつけないよう配慮してくれた。

ベッドへ移動。すかさずタマをなめられ、復活の狼煙、パオパオ~ッ!
おお、今度は持続するFB。強力なバキュームフェラだっ。そうそう、いい調子。

「Sちゃん、そのまま続けて」
そのとき、オレは「今日は口内発射で決めよう」と作戦変更したのだった。腰のあたりから駆け上がってくる快感のサイン。ミナミでなくキタ・キタ・キターっ!
「Sちゃん、ゴメン、発射するッ」

ぐわわわわーーーーーーっ! 昇天したっス。

「ぐち(口)、うずいで(ゆすいで)きますね」
「ゴメンね、フェラが気持ちよすぎて」と、言い訳をするオレ。じつは女性のお口に放出したのは人生で3度目。経験の少ないオレなんだな。

「お客さん、あやまらなくてもいいんですよ。出したい方法で、出したいときに、出してもらうのがわたしの仕事ですから」
うーっ、けなげな娘ではないか。写真より実際は1・5倍くらい太っていたけど、その舌ったらずのしゃべり方と甘えん坊ぶりがよかったっス。

FB指数は75点

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