Revenge
奥様鉄道グループ

風俗体験潜入レポート

デリケートな部分をダイレクトに刺激してくる美少女 ~風俗体験潜入レポート#32~

2015年03月03日

生粋のエロなお色気プンプン美少女が・・・

さて、今回チン入したのは、大宮にある某ソープ店。HPを見る限り、大ハズレはなさそうですが、問題は45分コースでは、女のコの予約が出来ないという仰天ルール! 大至急、現地に向かうことにします!

お店に到着すると、ジャイアンの母ちゃんみたいな、どっしりとした体型のおばちゃんが受付してくれます。そして、女のコの写真を4枚広げ、ひとりひとり丁寧に特徴やタイプを伝えてくれるのですが、ボクの耳にはちっとも入ってきません。なぜなら、完全に一目惚れした女のコがいたからです。

そのコを指名をした後、5分ほど控え室で準備を待っていると、おばちゃんから声がかかります。そして、案内されるがまま部屋へ向かうと、AKB48のともちん似のお色気プンプン美少女が立っていました。よっしゃ~、写真どおり!

雑談も早々に、シャワーへと促されたボクちんは、さっそく椅子に座らせられると、まず上半身全体にたっぷりと泡を塗りたぐられます。そして、ムックリと膨らんだ下半身にともちんの手が伸び、「おっきくなってますね~♪」と悪戯に微笑むのですが、その表情がたまらなくエロいんです。本日最初のFB発生!

ベッドに戻ると、仰向けで寝るよう促され、「それじゃあ、さっそく始めちゃいますね~♪」と微笑む彼女は、首筋から乳首、おへそまわりへと、クチュクチュ音をたて舐め進めていきます。そしてついに、パンパンに膨らんだ下半身へと手が伸び、「あったかい♡」とつぶやくと、パクリ。はうっ! 

チュッパチュッパ×2…。全身に力が入ります。なぜかって? 彼女は舐めながら、空いてる手で肛門をチョチョンと触ってくるんです。冷たい手の感覚が、デリケートな部分をダイレクトに刺激し、快感を誘う。ダメだ、もう我慢できない…!

イキそうになるボクを確認すると、ともちんはすぐさま手を止め、ローションを互いの下半身にたっぷりと塗りたぐり、素股を開始します。極上の腰使いに、再び絶頂寸前に追い込まれたボクちんは、もはや虫の息。

「はぁ、はぁ…もうイキそう…」

「いいよ、イッていいよ」

「ア、アー…ン、ン…クワッ!」

ドピュドピュ!!

「わ~、いっぱい出たねぇ♪」と、ボクのおなかに着陸した白い液体を、手でネチョネチョして遊ぶ彼女。おそらく生粋のエロに違いありません。かわいくてエロいともちん、コンフェデの結果をキレイさっぱり忘れられるくらいに大満足でした。

本日のFB指数は80点!

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