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風俗体験潜入レポート

スケベイスでチ●ポをやさしく導く ~風俗体験潜入レポート#31~

2015年03月02日

話がかみあわない2人。でも、胸はでかい♪

「これぞ梅雨の天気」という重苦しい空模様の小雨の朝、新人潜入隊員のオレはふたたび川崎・堀ノ内ソープ街に舞い降りた。

今回チン入する店は、午前中に入店すれば、15000円から2000円割り引いてくれるのだ♪

予約なしで訪れたので、そのときあいている女の子が今日の相手となる。
しかし、なんと早朝なのに待合室には先客が2名。
早番の女の子はすでに全員「お仕事中」とのこと。

仕方なく40分待ち。
その間にサッカー漫画の27巻から34巻を読破。
翼クン、世界に羽ばたけ~っ!
そして40分後、ようやくオレは呼ばれた。
今度はオレが羽ばたく番だっ。

オレの相手は、茶髪のロングヘア、年齢不詳のK嬢。
エロカワイイ倖田來未になりそこねた感じ。
とにかく胸がでかい!
そのせいか、どんな衣装も似合わない感じ…。
部屋に入り、いったんベッドに腰を降ろしたオレに向ってK嬢は「服、自分で脱いでください」と低い声でつぶやいたネ。
まるで梅雨の空模様みたいにテンションが低いゾ。


仕方なく自分で洋服を脱ぎ、全裸になって股間を軽く両手で隠し、ベッドの横に立った。
ちょっと情けない格好だけど。
「お風呂に入ってあたたまってて」と、K嬢に次の「ミッション」を告げられ、ひとりで浴槽につかるオレ。
自身も全裸になり、スケベイスを準備するK嬢。胸がでかい!
そして全体に肉がつき、腹も肩も肉で盛り上がっている。
ま、いいか、こんなめぐりあわせもあるさ。
それよりナニより話を盛り上げたいオレは、会話の糸口を探してみたさ。

「そんなに胸がでかいと肩が凝るでしょ?」
「う~ん、別に・・・」

そして沈黙。
うまく羽ばたけないオレ。
その後もかみあわない会話は続いた。

それでも、スケベイスでチ●ポを洗ってもらうとオレの股間の象の鼻は、パオパオ~ッ!と上を向いたさ。
今日はじめてのFB(フルボッキ)。
「やっぱ勃つもんだねぇ」とオレ。
「いつもは勃たないんですか?」とK嬢。
ふたたび沈黙。


浴槽に移って定番の潜望鏡。
ニョキニョキ、ぐちゅぐちゅ。
E気持ち♪
K嬢、話はかみあわないが、テクニックは卓越している。
続いてマットプレイへ。
巨乳を駆使してオレの背中をツルツル。
股間をサワサワ。
ローションプレイも上手だべ。
しっかり反応する正直チ●ポ。
どーする、オレ?
ここでシュートか?
いや、待て、チャンスはまだあるはず。

その予想どおり、「じゃあ、次はベッドで」とK嬢。
それにしても、もう少し、なんというか、気のきいた言葉っていうのかな、スケベワードを使って反応してほしいっす、オレ的には・・・。

そしてベッドへ。
サオとタマをナメナメされて元気になる欲棒。
いつの間にかゴムを装着され、K嬢のやりたい放題プロのテクニック満載攻撃をまともに受けた。
そのせいか、3分くらいであっけなく放出。
豪快なシュートを決めたワケではない。
ゴールに向って蹴ったつもりはないのに、ケイレンが起きて放出したに過ぎないのだっ。



最後にもう一度、2人で一緒に浴槽につかりながら、K嬢に質問してみた。
「これまで体験した変わったお客さんってどんな人?」
「わたしの体のサイズを測るおじさんがいたよ。持参したメジャーを取り出し、胸やヒップのサイズを測って帰ったよ」
「で、次に来たときに、キミにそのサイズの洋服をプレゼントしてくれたの?」
「いや、そのお客さんは2度と来ませんでした」

そしてまた沈黙。
K嬢がふいてくれないので自分でバスタオルを手にして体をふいた。
オレがパンツをはいているとき、K嬢は部屋のどこかに置いてあった目薬を取り出し、それを自分の目にさしていた。
大きな胸を自分で持ち上げながら。

オレ、脱力感からナニも言えなかったっす。

次回のチン入に期待!


FB指数は45点

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