神戸マキシム
ルーフVIP丸の内

風俗体験潜入レポート

ネッチョリした唾液を垂らして咥えてきます 風俗体験潜入レポート#30

2015年02月25日

憧れの聖地で撃チン…

『○○は風俗の街』。
中学生の頃、友達のお兄ちゃんから教わりました。

それから11年、26歳になったボクちんは、ついにその聖地に足を踏み入れることになったんでしゅ。

今回チン入したのは、某デリヘル店。
HPの画像を見るからに、30代後半ばかりの熟女店であることは間違いありません。
ぶっちゃけ全員NGですが、すぐに入れるコで予約を済ませます。

チェックインを済ませようとホテルを探すと、金曜の夜ということもあってか、なんと4件連続で満室。
空き部屋が残り一室というホテルをなんとか見つけて入りますが、何か嫌な予感がします…。

すると、コンコンと、ノック音が。
ゆっくりドアを開けると、思わずドアを閉めたくなる程に老け込んだ老婆がひとり、ポツンと立っています。
誰に似てるだろう……あ! 占い師の細木数子だ。
ちょっとぽっちゃりしてるけど、うん、数ちゃんにソックリ!(涙目)。

部屋に入るなり数ちゃん(自称39)は、「よっしょ」と発してベッドに座ります。
さらに、「暑い暑い!」と、慌ただしくエアコンのリモコンを探し、スイッチを押すと、安堵の表情を浮かべ、再びベッドに。
ところどころ黄ばんだ歯をむき出しにして、ニコッと微笑む表情は、30代…いや、40代にさえも見えません。

世間話も程々に、シャワーへうながす数ちゃんは、純白のワンピースを恥じらいもなく脱ぎます。
そこには、重力に全く逆らえていないしぼんだオッパイがこんにちは。


…こんな嬉しくないオッパイがこの世にあったんですね。



ボクちん、心のどこかで、風俗嬢のサイテーランクを何度か経験してきたつもりだったんでしゅ。
でも、いま目の前にいるのは、ボクが経験してきたワースト嬢クラスが束になっても全く歯が立たないくらいのバケモノです。

シャワーから上がり、再びベッドに戻ったボクに、もはや抵抗する気力はありませんでした。

数ちゃんは、下半身を撫でるように触れ、そしてネッチョリした唾液を垂らして咥えてきます。
風俗ライターになった時に心に決めた、人として失くしちゃいけない尊厳が、いま確実に犯されています。

あぁ…もうダメだ。



「どう? 気持ちいい?」

「うぅ…ヒック、ヒック…(泣いてる)」

「ここ?」

「ヒック、ヒック…グス…ア、アヒャッ!」






ドピュ…。

こんなに悲しい射精は初めてです。

シャワーを入念に浴びて、ホテルを飛び出しました。


今回のFB指数2点。

風俗大衆 厳選名店

  • GOGO!日本橋店
  • 大阪ミナミ女子校生はやめられない
  • 巣鴨・大塚発美人奥様デリヘル~あげは~
  • マダム池袋
  • モアグループ

TOP