ビギナーズ
Revenge

風俗体験潜入レポート

グラビアから飛び出してきたような美人が!? ~風俗体験潜入レポート#28~

2015年02月23日

風俗勤務初日のモデル級人妻をトコトン堪能!

それは未開の森へ迷い込んでしまったようなことだった。

いや、ただ単に大宮という初めて訪れる土地で迷子になっただけなのだが……。
この未開の森が女体の森ならば、どんなに良かったか。


そう思わずにいられない!
しかし! 実はこの大宮こそ女体の森なのだ。
そう、けっこうな数の風俗店やデリヘルがあるのだ。

よし、この大宮で女体の森を堪能してやろうじゃないかと、『H』という、ある人妻デリヘルへと潜入することにした。

モバイルサイトで調べたら、なんでもオープン間もないので未経験人妻風俗嬢ばかりだとか。
早くも膨らむ期待と股間。

電話で問い合わせると大宮駅界隈のホテルを紹介される。
一つ不可解だったのは、これから案内する嬢の都合上、ユニットバスの部屋はやめてほしいということだった。
なので、バス・トイレが別々の部屋にチェックイン。

程なくして嬢が登場。


「大きくてすみません(笑)」


……それが彼女の挨拶だった。

たしかに……大きい。


身長185センチ位か?と言っても、いわゆるモデル体型でスレンダー
そう、ファッション雑誌のグラビアから飛び出してきたような美人なのだ。
「名前は……純(仮名)と申します」と彼女。
ん? 純さん? さっきサイトをチェックした時、その名前は見かけなかったぞ?
「実は……今日、初出勤で、お客様で二人目なんです」とのこと。聞けば風俗は未経験。夫の事業が苦しくて、家計を支えるために風俗の世界に飛び込んだとか。
「それでは始めましょうか……」という声が震えているのが分かる。

店のマニュアル通りなのか、こちらの服を脱がすのだが、当方165センチ。
185センチの彼女に脱がされている様子は、まるで母親と子供のようで、幼児プレイそのものである(苦笑)。

そして、バスルームに入って、店側からユニットバスの部屋を断られた理由がわかった。
たとえばボディ洗いにしても、狭いバスタブの中で完結するのは、彼女にとって至難のワザだ。
そして、潜望鏡も不可能だろう。
しかし、大きめのバスルームがある部屋を選んだので、難なく潜望鏡を始める純嬢。

ペロリとひと舐めするごとにニヤリとする、その表情はクール&ビューティー
本当に美人モデルに責められているようである。

彼女の責めは、その長身のごとくダイナミックでありながら、女性ならではの繊細さが織り交ざった緩急が心地良いものだった。

たとえば、全身リップでの乳首舐めはジュルルという淫音を部屋に響かすほどの大胆なものから、舌先でツンツンするフレンチキス式までバリエーション豊かなのである。

耐えられずに「ウゥッ!」と唸り声を出してしまう。
「そんなに感じられると、私まで興奮しちゃうの。私、感じる男の人の前ではSになっちゃうみたいで……」と、さらに激しく舐めまくる純嬢。

こうなったら、新人人妻風俗嬢のワザをガッチリ受け止めてやろうじゃないか!
しかし、そんなことを言う余裕は無かった。
なぜならば、彼女の一方的な責めはどれも強烈で、ガマン汁が溢れて止まらないし、発射間際なのがわかるほどだ。


ん?
そういえば今日が初日じゃなかったっけ?

「え? そうですけど……でも、エッチなことが好きなんです。いつも夫にしてたら最近、イロイロな理由をつけられてご無沙汰なの」とのこと。
そりゃそうだよなぁ。
だって、彼女の責めを毎晩受けてみなさいよ。
どんなタフな男だってカラダがもちませんって! 
「そんなこと言わないでくださいよぉ~」とニヤリとした純嬢は、そのまま股間に顔をうずめてジュポジュポと……。

スレンダーなボディを躍らせてディープにスロートされた結果、愚息はあえなく完敗。
風俗未体験者ながらも、その素質は最上級な人妻のテクニックに大宮の夜は濡れ終えたのであった。

FB指数は85!

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