秘書と社長
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風俗体験潜入レポート

即尺とアナル舐めに特化店 ~風俗体験潜入レポート#24~

2015年02月17日

即尺からのネッチリ淫テクに昇天!

道玄坂……界隈には性風俗店が多くあるので、その道の玄人が行き交う坂だから、そう呼ばれている…や。その昔、道玄庵という寺があったからなど、イロイロな諸説があるらしい。そして、確かな説としては、この道玄坂界隈にメッチャ責めまくってくれるホテヘルがあるという。

それは『S』というお店で、即尺とアナル舐めに特化しているという。そう、即尺ということは洗わず、拭かずに部屋に入ってくるなりパックンしてくれちゃうのである。
ホテヘルなので、まずは所定の場所で受付。初めての店ということで12,000円(50分)のコースにしてみる。そして、今回のお相手となるのは23歳のMちゃん。なんでも、リピート率はトップクラスだとか。たしかに写真を見ると納得のルックスである。

そして、その納得が現実になったのは指定されたホテルの部屋で待つこと5分後。
「はじめましてぇ~」と入ってきたMちゃん。ビックリした。芸能人の誰かに似ているというワケではないが、とにかく美人であり服の上からでも分かるほどグラマラスである。

と、チェックに没頭する間も無かった。なぜならば、部屋に着くなりMちゃんは「失礼いたします」とひざまずき、ボクのズボンを下着ごとズリ下ろし、しゃぶってきたからだ。
ジュポジュポ~ッという音がホテルの小さな部屋に響き渡る。しかも長い時間。というか、即尺にしては、かなり長い時間しゃぶっている。しかも、奥までディープスロートしたかと思えば、亀頭だけをチロチロと舐めたり、緩急のつけかたが絶妙! 後で調べてわかったのだが、彼女は『フェラ職人』と呼ばれているようで、それに納得した次第。

即尺は終わらない……最初は仁王立ちのまま受けていたのだが、「わたし……もっと欲しくなっちゃったわ」とボクをベッドに押し倒し、さらに服を脱がして素っ裸にしたうえで次なる攻撃を仕掛けてきた。

「ねぇ、オチンチンの先からイッパイ、透明の液が出てきたわぁ」とか「こんなにピクピクさせちゃって感じてるのね? 嬉しい~」と上目遣いで言い、ニヤリとしながらしゃぶり続けるMちゃん。しかも肉棒だけではなく乳首舐めやディープキスまでガンガンと責めてくる。ん? 即尺から、そのまま本格プレイに突入しているではないか!
「いいの、このまま気持ちよくなろうよ!」と、かまわずにジュポジュポ、ペロペロと責めてくる。ハッキリ言って、彼女の舌や唇が動くたびに悶絶してしまう。
「もうダメ、イキそうだよ!」とボクが言えば、「えぇ? まだダメェ。ガマンしなさい(上目遣いでニヤリ)」と答える。プレイの後半は卓球やテニスのラリーの如く、そんな会話が繰り返された。そう、それほど白熱したプレイになったのである。

「……そろそろ、イッテいいですよ!」と、Mちゃんは言うやいなや、今まで以上にディープスロートを繰り返し、ボクの股間を責めこむ。しかも、唾液で濡れたボクの乳首を指先で弄びながら……。こうなりゃ答えは一つだ。即尺から続いたフェラと悶えのラリーは、後半のMちゃんの畳み掛けで速射してしまったボクの負けである。

さて、フェラ職人と呼ばれている彼女。ボクが作品だとすると、その仕上がりに納得がいかなかったのだろうか? まだまだイカせ足りないとばかりに、さらにフェラの追い討ちが! いわゆるお掃除フェラってやつである。
「わたし、プレイ中の9割、フェラしてるかもしれない(笑)」というMちゃんの言葉に偽りはない。最後の一滴まで搾られたボクの完敗である。なので、リベンジを誓ったのだが、再び来店してもフェラ職人の技の前に返り討ちされるんだろうな……。

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