社長秘書 KOBE HEAD OFFICE
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風俗体験潜入レポート

森○似がセクシーエロボイスでささやく ~風俗体験潜入レポート#21~

2015年02月12日

森泉風長身美女のイヤラシい言葉攻めマッサージ!

イヤでしゅ! コワいでしゅ!! え? どこにかって? そんなの、渋谷の街に決まってるじゃないでしゅか! 今回チン入するのは、渋谷発の性感マッサージ店なのですが、じつはボクちん、EXILE風のヤンキーみたいな人が猛烈に苦手でして…。中学時代、よく言われのない理由で殴りかかってきたMくんがフラッシュバックするんでしゅ。大人になってからも、渋谷に行くのは極力さけてきたというのに…。

(お店のシステムを見ながら)はぁ…行きたくない。現地に行けば交通費はかからないんだろうけど、ここは自腹をはたいてでも…って、え!? 初回は交通費無料!? ラッキー! タダなら、ボクが住んでる高田馬場まで来てもらうでしゅー!!

というわけで、諸々の予約を済ませたボクちんは、先にホテルでシャワーを浴び、バスローブ姿でおちんちんのコンディションを整えながら、女のコを待ちます。すべてのコが顔出ししてないHPだったので、仕方なくフリーで入ることにしたのですがふあんでしゅ。どうかボクの苦手な肌の茶色いギャルだけは来ませんように!

そして10分後、コンコンとノック音が。おそるおそるドアを開けてみると、そこにはスラッとした長身の、モデル・森泉の顔を薄くしたような女のコが立っています。

「(ニコッと微笑み)はじめまして♪」

なるほど、ギャルじゃなきゃいいってワケでもないんでしゅね。正直、まったくタイプじゃないし、肌は茶色いし、その上ボクちんよりも身長が高いって…(聞くと166cm+ヒール4cm)。はぁ、ちっともテンションが上がりません。

そんな様子を察してか、森泉は挨拶もほどほどに、体に塗るアロマオイルを6種類の中からボクちんに選ばせます(グレープフルーツを選択)。そして、ササッと下着姿になるや、マッサージを開始。

まずは、うつ伏せになったボクちんの上にまたがると、上半身全体にアロマオイルを垂れ流してきます。腰から背中、肩にかけて体重を乗せながらマッサージをしていくのですが、女性らしからぬパワフルな指圧で、押してほしいポイントをグイグイ攻めてくる感じは悪くありません。すると、「ね、ね♪ 気持ちいい?」と森泉。…いちいち話しかけないでくれたら気持ちいいです。本当に。

10分ほど入念に上半身をほぐしてもらうと、「反対側向いて♪」と促され仰向けに体勢をチェンジ。ボクの右側に寝そべる森泉は、両手いっぱいのローションをボクのおちんちんにたっぷり塗りたぐり、乳首や首筋を舐めながら、グチュグチュ音を立たせて手コキを繰り出してきます。タイプじゃないのに、チ●コがカチカチになるのは、避けられない男の性なのでしょうか? しかし、お触り厳禁と知りながら、どさくさまぎれにキス狙いでスーッと顔を近づけます。すると、こちらの気配を察したように、「ダ~メ♪」とまさかの制止(当たり前)。やっぱり…?

その後も耳元で、「ずっと硬いまんまだね。すっごく熱い♪」など、森泉のイヤラシい言葉攻めは続きます。クソッ、タイプじゃないのに、おちんちんがまるで言うことを聞かない…。 

「(耳元で)スゴイ…どんどん硬くなってる♪」
「(苦悶の表情で)ん…んんっ、ン…ハワッ」

ドピュドピュ。

手の平ですべてを受け止めた森泉は、「いっぱい出たね~♪」とご満悦の表情。悔しいけど、お触りなしという制限が、逆にボクちんの闘志に火をつけたみたいでしゅ。ボクのおちんちんのバカ!

今回のFB指数65点。

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