品川しろうさぎ
バツイチクラブ-Diary-

風俗体験潜入レポート

優○似のお姉さまがドSに攻めてくる ~風俗体験潜入レポート#18~

2015年02月09日

視線と指先が導く快感!

結論からいえば、「そうそう! コレを待っていたんだよ!」という感じである。え? なんのことかって? M性感である。
M性感の本場は大阪だといわれている。事実、M性感店の数は東京を始め、他の地域よりもダンゼン多いだろう。そう、大阪以外にもM性感店はあることはある……。
しかし、である。大阪のM性感を体験し、ハマったものは他地域のM性感にモノ足りなさを感じてしまうのでは? 特に東京のM性感には大阪のM性感と決定的な違いがある。それは、東京のM性感には女性からの局部へのリップサービスがあったり、最初から全裸だったりするのだ。これは大阪M性感で快感を得た身としては由々しきことである。

M性感……大阪では基本的に女性は下着姿で言葉責めやボディタッチでフィニッシュは手コキで……というのが基本的な流れである。なので、東京のM性感に対して、本場大阪M性感ファンは不満を感じるのである。なので、渋谷の某店舗でプレイしようと思ったときも最初は、どうせフェラがあったりするんだろ? そう思ってたのだが……。
「当店はM性感店でして、女性からの御奉仕的なサービスはございません。フィニッシュは手コキでございます」というスタッフ氏の説明に、ほんの少し、「もしかして……」という期待が高まった。ちなみに40分で入会金などを含めて12,000円である。

お相手であるS嬢……いや、プレイ中に呼んだようにSお姉様と呼ばせていただく。Sお姉様はタレントの優香似で一見、優しそうな感じであった。しかし、部屋に入り、プレイ用のアンケート用紙を見ながら「ふ~ん、アナタ、乳首が感じるのね?」とか、いきなりズボンを脱がせ下着の上からイチモツをまさぐり、「お姐さんに早く恥ずかしいシミを見せてよ」と言い出す。もちろん、局部にタッチをしながらである。

シャワーの時はバスタブの外から下着姿のまま洗ってくれたのだが、これも大阪M性感式だといえるだろう。

さて、プレイであるが……まず、Sお姉様に促されるまま、仁王立ちの状態で弄ばれる。それは背後から抱きつかれて両乳首をツネられたり、肉棒とタマを弄られたりと早くもガマン汁が全開になるほどだ。
「ねぇ、もうこんなに恥ずかしい液をイッパイ出しているわよ? 本当にイケナイ子なんだから」と少し怒りながら、さらに弄ぶ指先の動きが加速する……。しかし、ここはグッと堪えて乗り切ったのであった。

続いて仰向けに寝かされてからはSお姉様の責めのオンパレードである。「お姉さんのエロいニオイを嗅ぎたいんでしょ?」と、いわゆる顔面騎乗を繰り出してきた。
それだけではなく、局部にローションを垂らされた瞬間、Sお姉様は「まずはコレよ!」と足コキをしてきた。それもエロい目つきで視線を送りながらである。当然のことながら股間はムクムクっとなってくるが、もちろん、それを見逃すSお姉様ではありません。
「あら? なんでこんなに大きくなってるのかしら? おかしいわね(ニヤリ)」と、言いながら足コキをやめてムギュ~っとイチモツを握ってきた。そう、40分コースなのであっという間にフィニッシュへの流れだ。

淫語を浴びせながら絶妙なフィンガーテクで手の動きを早めていく。そして、出そうなので「出そう!」と言えば「まだダ~メ」とニヤリとしながら動きを止めるのだ。いわゆる寸止めというやつだ。そうそう、この寸止めも大阪っぽい……と思っているヒマはない。Sお姉様は左手の指で乳首をツンツンし、右手でキュッキュッ! 「いいわよ、イッて」というお言葉を待ってフィニッシュ! 見つめられて快感だし、指先で弄ばれるのも快感だ。フェラや全身リップが無くても気持ちイイものは気持ちイイ! 改めてM性感の奥深さを、東京で知った次第である。

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