角海老グループ
秘書と社長

風俗体験潜入レポート

責め好きのエロだけど献身的 ~風俗体験潜入レポート#10~

2015年01月28日

店舗型ヘルスでマットテク三昧!

変わらないのは変わりゆくことだけ……あるロックミュージシャンが言っていた言葉である。取り壊れて新しい建物の工事が着々と進んでいる新宿コマ劇場跡地を見て、フとそう思った次第。

しかし、である。この街にも変わらないものだってある。それが新宿・歌舞伎町にある数軒の店舗型ヘルスだ。そう、これから淘汰されることはあっても増えることはない、いわば性の世界遺産といっても過言ではない男のパラダイスである。
と、いう理屈はさておき。ある土曜日の午前中に、そんな店舗型ヘルスの一軒に行った。なんでもマットプレイに特化した店のようである。ちなみにコースは時間に余裕が無かったので最短の30分コースをチョイス。スグにでもイキたいので指名はせず。フリーはちょっと恐かったが、受付の本日の出勤ギャルを見たら全員、それなりに可愛かったので、一安心。そんなにリスクの高い賭けではなさそうだ。

ちなみに30分コースで午前中だったので9,000円。これが同店の最安値であるが、平日だとさらに1,000円引きになるとか。
さて、地下のプレイルームに通されると階段の下で待っていたのは24歳の女のコ。ルックスは、ごく普通のどこにでもいるような女のコであるが、笑顔の瞳の奥にエロさが宿っている感じである。そして、その読みは当たった。部屋に入った瞬間から舌を絡めるようなディープキスをしてきたのは、ほんの序の口。
「先にお風呂に入っててくださいね!」と促され、そうしている間、彼女は身体を洗う準備を始める。その手際の良さに「コレはデキる嬢だ」と確信する僕。あ、その前に、この店はイイぞ! と思ったのはプレイルームが清潔なことだ。店舗型……とくに地下にプレイルームがあってマット系のプレイをする店は湿気でカビ臭くなりがちである。正直なところ、それだけで萎えてしまうこともあるが、この店はすべてがキレイで安心して遊べそうだ。

身体を洗い、再びバスタブへ。その間、女のコはマットの用意をし始めた。その際の手際もバツグンで益々期待が高まる。「準備ができました」と言われたのでマットへ。まずはうつ伏せになる。すると、推定Dカップのバストを押し付けるように全身を駆け抜ける女のコ。柔らかなオッパイが心地良くて、それだけでイキそうになるほど。
「まだ早いですよ(笑)」と。いや、だって、僕はイキそうだよ~。すると、「だって、まだ私が楽しんでないもん!」と、今度は仰向け状態に。ディープキスをしながらオッパイをムニュムニュさせてくる。しかも、ガッチリと僕のミートスティックを握ったままだ。
「私ね、責めるのが好きなの!」と言った女のコ。やはり、初対面の時に感じたエロフェロモンは確かなようだった。結果的に仰向けになってからのプレイ中、彼女が僕のミートスティックを離すことは無かったのだから……。キスや全身リップをしている時は手で常にシコシコ。いやはや、それだけで何度もイキそうになるが、そのたびに「まだ、ダメなんだからぁ」と甘い声でささやいてくる女のコ。当然、僕の股間はガマンスープまみれであるが、マットプレイでローションまみれなので分からないのが救いだ。だって、イッパイ出てるんでバレたら恥ずかしいじゃんか?

女のコのDカップボディが何度、僕のカラダを行き来したのだろうか? 30分コースということで、そろそろクライマックスに近付いてきたところで、ついに彼女がパックン! ジュポジュポとエロい音を出しながらフェラをする。「イッパイ、ガマン汁、出てたんですね!(ニッコリ)」……バレてたか(恥)。しかし、このガマンスープが、まさに呼び水になり、彼女の舌使いが激しくなってきた。そして、巻きつけるようにスロートしながらハードに責められたら……あっという間に昇天! 最短コースで最大の放出をしてしまった。

マットの上でグッタリする僕のカラダのローションをそのままの姿勢で洗い流してくれた女のコ。責め好きのエロさの中に献身的な一面が、僕のカラダに心地良さを与えてくれたのだろう。店の雰囲気も嬢のテクニックも良し。30分コースといえども絶妙なマットテクも味わえて大一枚でお釣りが来るとは素晴らしい! 今度は60分コースでイッテみますかぁ?

FB指数は98点!

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