雄琴さくらん
角海老グループ

風俗体験潜入レポート

問答無用の肉門責め!

2017年12月21日

風俗大衆がイチオシする風俗嬢を「いただきます!」してしまう……なんて、いつもの前口上なんて書いてらんないっす!

なぜならば、池袋の老舗ホテヘル『淫ら妻 肉体の門』の“みずき”さん(T168 B98(G) W60 H94)にインタビューしていたところ……。

問答無用の肉門責め!


いきなり脱がされましたよ! しかも、ボカシの下の顔は、かなりニヤニヤしてるんですよ!? さすが『肉門屈指の痴女』と言われるだけあり、いきなり容赦なく、あらゆる箇所にタッチをしてきます。
普通、最初は軽く触れるようなフェザータッチで責めてくるじゃないですか? しかし、みずきさんの場合、いきなりガッツリとハードタッチです。しかも……。

問答無用の肉門責め!


まだシャワー前ですよ? 先述のインタビューで、あまりの迫力に冷や汗をかいてたんですよ? それなのに舐めてきました! こちらも優しさという言葉が見当たらないほどのハードな舐め方です。

「こんなにドMっぽいイケメン君……美味しそう!」

そう言いながらニヤニヤして舐めてくるのですが、このような状況で「イケメン」って褒められても嬉しさは半減ですって! ひたすら悶えていると「次の“お楽しみ”に行きましょう(ニヤリ)」と舌先責めから解放してくれました。

問答無用の肉門責め!


ここでやっとシャワーですが……みずきさん? 
なんで舌を出してるんですか? 
え~、シャワールームということでカメラを使えなかったので、ここから先の写真はありません。
しかし、徹底的に舐めたおされ、爆発寸前のフェラに悶え、阿鼻叫喚の模様が繰り広げられました。
みずきさんの責めながら嬉しそうに高笑う声とコチラの絶叫が風呂場に響いたのは言うまでもありません。

問答無用の肉門責め!


ベッドに連行されました。ここまで来ると、みずきさんの囚われの身といっても過言ではないので、あえて連行という言葉を使いますが、本気で押し倒されました。
“ワガママボディ”の異名を持つ彼女なだけに自由自在に責めてきます。髪留めを使って乳首をツンツンしてくるんですよ!? 髪留めは髪の毛をまとめるための道具であり、乳首責め道具じゃありません……でも……気持ちイイ!

問答無用の肉門責め!


「あら? もうガンガンのビンビンじゃない!」

そりゃあ、あれだけのことをされたら大きくもなりますって! もちろん、みずきさんはニヤニヤと痴女スマイルを浮かべながらワガママボディの98センチ・Gカップのバストでズリズリ……。
パイズリで、ここまで圧迫感を感じるか? そう思わせるほどの執拗なサンド攻撃を繰り出してきます。
しかも、イキそうになると解放→落ち着くと再開→イキそうになると……の繰り返しです。しかし、ポコチンというものは正直なもので、耐えられなくなり、ついにGカップ乳の谷間を汚してしまいました。

「え~、まだまだ足りないわよ!」

もちろん、そう言われることは想定内。だけど、まだ勃たない。韻を踏んでごまかしてみたけど四捨五入して五十路のポコチンなんて、そんなものです。

しかし、目の前の痴女様は許してくれないわけで……。

イクことができるかどうかは不明ですが、ひとまず後半戦にイキます。


※取材協力
淫ら妻 肉体の門

※取材・文:亦滑訓仁

※その他はお問い合わせ下さい

肉体の門

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