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風俗体験潜入レポート

演技ではなく本気で感じる女優プレイ!

2017年10月09日

風俗大衆がイチオシする風俗嬢を「いただきます!」してしまう当コーナー。

今回は蒲田で話題のホテルヘルス『蒲田風俗ド淫乱劇場』さんの後編です。女優ドレスを着た女性が、先にプレイルームで待っていて、いきなりプレイが始まる世界初『ヤリ即プレイ』の体験です。
それにしても、今回のお相手の“女優”である松本りょう(33歳 T162 B88(C) W60 H87)さんの感度がスゴく、演技じゃなくて本気で悶えているんですから……。

演技ではなく本気で感じる女優プレイ!


後半はシーン3のオナニーを見せてもらいましょう。自ら胸とアソコをはだけ出して指でいじるのが、りょうさんのオナニースタイルのようです。この際も演技ではなく、本気で感じてしまったのか、次第にクチュクチュという音が大きくなってきます。この臨場感は劇場ならではの淫らさだと思います。
しかも、あえぎ声も次第に大きくなってきて、なかなかのシーンを見ることができて満足です。なので、そろそろ新しいシーンに移りましょうか……。

演技ではなく本気で感じる女優プレイ!


シーン4は女優を拘束して弄ぶシーンです。ドレスを脱ぎ捨てた彼女は拘束ボンデージを着用して両手の自由を奪われてしまいました。もちろん、悪の軍団によって、その美乳が狙われ、“あわや!”というシーンです。
拘束した女優のバストをムギュッったり指でツンツンしたりすると、「やめて!」と抵抗するものの、カラダ正直で演技ができないのでしょう。アソコを濡らしながら表情は快感に包まれて嬉しそうじゃないですか! これじゃスリリングなシーンになりませんって(笑)。

演技ではなく本気で感じる女優プレイ!


そこで、新たなシーンに突入することにしました。りょうさんの喜々とした表情を見たかったので、「大好きなんです!」というご奉仕シーンです。
彼女がいきなりご奉仕したのは……ポコチン! そうです、プロローグ同様にフェラをしてきました。今回は2度目ということで、ジックリとしゃぶるフェラスタイルですね。先端から根元までジックリと、そして、時には激しく舐めしゃぶってきます。
と、ここで、りょうさんの痴女優のスイッチが入ってしまったようです。

演技ではなく本気で感じる女優プレイ!


痴女優・松本りょうの得意テクはフェラをしながらの乳首イジリのようで、ガッツリとしゃぶりながら乳首を指でコリコリしたり、ツンツンしたり……。あまりの心地良さに再び股間がスタンディングオベーションです。もちろん、全米が泣いたように亀頭も泣いて濡れ濡れのヌルヌルです。
「気持ちいいですか? もっと感じる演技をしていいんですよ?(ニヤリ)」
痴女優モードなのか、少し意地悪にそんなことを言ってくるりょうさん。いやいや、コチラも演技じゃなくて本気で感じてしまいますって! つまり……イキそう!

演技ではなく本気で感じる女優プレイ!


ラストシーンは拘束衣のまま騎乗位素股です。りょうさんのグラマラスなボディが揺れるたびに股間が疼き、膨張していくのは言うまでもありません。しかし、この痴女優様は、そんなのはお構いなしとばかりに大女優のように振る舞い、股間を刺激してきます。
ヤバイです。股間の限界です。ポコチンが千秋楽を迎えそうですって! っていうか、それはいきなりのエピローグでした。そうです、激しい素股パワーに発射してしまいまして終幕です。股間がスタンディングオベーションできないほどに果てました。
このようにオープニングからエンディングまで、刺激的な体験ができる『蒲田風俗ド淫乱劇場』は、ぜひ、一度体験してほしいものです。きっと、今までにはない感動と快感が待っているハズです。さぁ、股間に感動の嵐を!

風俗大衆 お墨付きのオススメCAST

松本りょうさん(33)
T162 B88(C) W60 H87


※取材協力
蒲田風俗ド淫乱劇場
※取材・文:亦滑訓仁

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蒲田風俗ド淫乱劇場

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