秘書と社長
社長秘書 KOBE HEAD OFFICE

風俗体験潜入レポート

通常コースでも充分に痴女! 『淫ら妻 肉体の門』じゅんこさん(前編)

2017年08月13日

風俗大衆がイチオシする風俗嬢を「いただきます!」してしまう当コーナー。

今回は毎度おなじみの池袋の人気ホテヘル『淫ら妻 肉体の門』さんにやって来ましたが、いつもと雰囲気が違います。実はこの夏から受付場所が変わりまして、駅からより近くになりました。そんな業務連絡はさておき。今回のお相手は店長さんいわく、「史上最強」だそうです。

これは楽しみ……ということで、彼女の到着をホテルで待ちます。ちなみに、今回はノーマルコースを取材します。そして、やって来たのは、じゅんこさん(36歳 T157 B88(D) W60 H90)。女優さんのような雰囲気がある奥様です。しかもエロオーラがハンパじゃないっす!

まずはお風呂タイムってことで、「どうぞ~!」という言葉に誘われてバスルームへ行くと……。



泡だらけのヒップを突き出して待っていました! そして、そのままポコチンを挟まれて、シコシコと……。いきなりの“バブル立ち素股”じゃないですか! 90センチの美巨尻に挟まれての素股で早くもフル勃起です!

すると、「ベッドでは、もっと大きくしてあげるわ!」と、じゅんこさん。ベッドに移ると、顔にボカシが入っているのでお見せできないのが残念ですが、何かを企んでいるかのような小悪魔のような笑みを浮かべているのですから……何が起こるのでしょ? ワクワクしてきました。



じゅんこさんは、エロオーラ全開で責めてきました。しかも、型破りですよ、彼女は! たとえば、風俗で女性が責めてくる場合は、キスから始まって、下に向かって乳首舐めなどの全身リップ、そしてフェラってになりますよね? しかし、じゅんこさんの場合は……いきなりのフェラです!



「どこから責めたっていいじゃない?(ニヤリ)」と、じゅんこさん。ここからの猛攻はスゴイものがありましたよ! すべてを吸い尽くされてしまうのではないか? そう思ってしまうほどの激しさで、いきなりポコチンが取られるかと錯覚するほどでした。まるで、痴女コースのようですよ、普通のコースなのに……。

そういえば、今回、店長さんが取材前に「今回はノーマルコースで充分です」と言っていましたが……。「うん、私の場合、普通のコースが痴女コースみたいになってしまうんで(ニヤリ)」と、じゅんこさん。こうなったら、覚悟を決めるしかないようです。



ナチュラルボーン痴女の猛攻は、下半身から上昇するので、次は乳首でしょう! それは予測できました。しかし、予測以上のエロさです。ジュルジュル音を出しながらしゃぶるのは序の口で、舐めた跡が残るほど激しく、乳首が取れるんじゃないかって思いました。しかも、股間をイジリながらなので、ポコチンの先端からはジュルジュルにガマン汁が……。



「なんで、こんなに恥ずかしい汁を出してるのよ?」、「ねえ、なんで?」と言いながらオッパイを押し付けながら股間をいじってくる痴女じゅんこさん。なんでって、そりゃあ、あなた様が股間をイジってるからじゃないですか? 

しかも、見つめながら「なんで?」と聞いてくるのですが、いや、だから、じゅんこさんがニヤニヤしながらポコチンをイジってるからですって! ん? なんか、手の動きが速くなってきましたよ? 「まだ、なにもしてないよ?」と意地悪な笑みを浮かべてシコシコされたら……と言う間もなく、ドピュッ! 

「え~? まだ何もしてないのにイッちゃったの?」と、じゅんこさん。もう何も言えません。そんな余裕、ありません。しかし、じゅんこさんは余裕の表情を浮かべて、再び言ったのです。

「私、まだモノ足りないから、まだまだ責めるわよ(ニヤリ)」

と、いうことで後半に続きます。


風俗大衆 お墨付きのオススメCAST
じゅんこ さん(36)
T157 B88(D) W60 H90

※取材協力
淫ら妻 肉体の門
※取材・文:亦滑訓仁

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